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MatriX NewS 【Vol.08】
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★☆ MatriX NewS ★☆ Vol.08 2011年12月3日配信 ★☆
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│ ┃1┃ 院 長 コ ラ ム │
├○ ┗━■…─────────────────・・・・・‥‥‥ │
│ └→ 着々粛々 │
├○ │
│ □━┓ │
├○ ┃2┃ C T ウ ン チ ク │
│ ┗━■…─────────────────・・・・・‥‥‥ │
├○ └→ 装置、診断、あれこれ │
│ │
├○ ┏━┓ │
│ ┃3┃ 編 集 後 記 │
├○ ┗━■…─────────────────・・・・・‥‥‥ │
│ │
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■ 院 長 コ ラ ム ━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
こんにちは!。めっきり寒くなってきましたが、先生方いかがお過ごしでしょ
うか。
前々号メルマガで「続きは次号に」と書いたっきりになっていたネタがありま
した。
もうすっかりお忘れと思いますので、一部を引用します。
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例えば、A社のCTで撮影したDICOMデータは、A社のソフトしか読み取
りが出来ず、他者のソフトで見ようと思っても、読み取りすらできない。
DICOM準拠と謳いながら、他者ソフトで画像を閲覧することを許さない、
標準規格を無視する姿勢と言えます。
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誰が困るのか・・・、患者さんです。
誰が得するのか・・・、メーカーです。
誰が迷惑するのか・・・、我々ドクターです。
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現状を変えるほど、力を持っているわけではありません。しかし、知っていて
何もせずにいるのは違うと感じます。
そういった経緯と思いを胸に、東北大学大学院工学研究科情報知能システム(I
IS)研究センターを訪ねました。
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思い出していただけたでしょうか(汗)
このスキームは着々と、いや粛々と(笑)進んでいます。
お知らせしたい気持ちが大きい反面、関係者の協力が甚大すぎて、想定を越え
て話が膨らみすぎたため、現時点で何をどのように書けばいいのか・・・
もう少し具体的に、ホームページというカタチになってから、お知らせします。
■ C T ウ ン チ ク ━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
以前のメールマガジンで書いた内容の続きを書きます。
前回「2撮影範囲」について書きましたので、今回は3,4を書きます。とは
いえ、これって説明するまでもありません。
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1 画質:それほどこだわらなくてもいい
2 撮影範囲:主にどんな症例に使うのか
3 価格:経営上、安ければ安いほどいい
4 付加機能:ある方がいいなら積極的に
--------------------
経営上、安ければ安いほどいい。当たり前ですよね。
付加機能、ある方がいいなら積極的に、これも当然。
当たり前のことをわざわざ書くのには、それなりに理由があります。
「当たり前のことを当たり前に」こなしたり、判断すること。要するに、
「当たり前のことを当たり前に」できるか・できないか
これって案外難しいことだと思いませんか?
人って意外に、当たり前のことをできないものです。
人って意外に、当たり前の判断ができないものです。
CTを購入することは、歯科医院にとって大きな「経営判断」だという認識の
もと、正しい舵取りを心がけてほしい。
おそらく購入当時3000万円と思われるCT装置が、中古で販売されているのを
見たことがあります。
どうやら、開院時に購入したらしいのです。
見通しが甘すぎる・・・
客観的に見ればそういうことなのですが、当事者って案外わからないものです。
「当たり前のことを当たり前に」思えないものです。
自分が当事者になったとき、客観的に判断する目を持つことって、できそうで
できない・・・
CTを購入する場合は、気軽にお声かけてください。
客観的視点やCTに関する知識をサポートさせていただきます。
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■ 編 集 後 記 ━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
先日、某都市で矯正歯科を開院されているS先生が、当院を見学するため来院
されました。
希望秘密なので詳しいお話はできませんが、S先生の熱い思いに打たれ、こち
らが勉強になることも多かったです。
あ、企業秘密といっても、私ではなくS先生の方ですよ。せっかくの素晴らし
いスキームが、マネされてしまうと困りますから。
S先生のご成功を心より祈ると同時に、お力になりたい、世の役にたてる仕事
を一緒にしたいと思っています。
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◆◇◆◇◆◇◆ FACEBOOK 友達募集中 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
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【MatriX NewS】は不定期に発刊します。
【MatriX NewS】退会は、当院ホームページから手続き可能です。
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_/_/ デンタルCTオフィス MatriX
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_/_/_/_/ 〒231-0041
_/_/_/_/ 横浜市中区吉田町72 サリュートビル6F
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_/_/_/ 診療時間 月:14:00-19:30、火・木・土:10:00-17:00
_/_/ 水:10:00-19:30(要確認)、金・日・祝:休診
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Copyright(C) デンタルCTオフィス MatriX All rights reserved.
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- (2011-12-02)
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MatriX NewS 【Vol.07】
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★☆ MatriX NewS ★☆ Vol.07 2011年11月7日配信 ★☆
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│ ┃1┃ 院 長 コ ラ ム │
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│ └→ お詫び │
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├○ ┃2┃ C T ウ ン チ ク │
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├○ └→ 装置、診断、あれこれ │
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│ ┃3┃ 編 集 後 記 │
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■ 院 長 コ ラ ム ━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
こんにちは!。すっかりご無沙汰しておりますが、いかがお過ごしでしょう
か。
今回は、いろいろとお詫びをさせて下さい。毎月第1、3金曜日発刊の本
メールマガジンですが、前回は発刊できませんでした。
あまりの忙しさですっかり忘れていた。その後多忙になり、体調を崩し、、、
というのが、正直な理由です。いまはすっかり体調はよくなりました。
画像解析に関する部分は、以前ご紹介した診療放射線技師の高村宗俊さんに
お願いするつもりでしたが、これもコンテンツを書こうとして思い出す始末で、
依頼すらしていませんでした。
意識が希薄というか、自分が関わるいろいろなところに「あれどうなってた
かな?」と少しでも意識を向けること、できない時があります。今回その問題
点が顕わになりましたので、これから少しずつ改善していきます。
同じ問題点に端を発した、他にも謝りたいことがございます。本メールマガ
ジンで何度もご紹介させていただいたセミナー開催が、延期となった件です。
延期になった理由や経緯を、詳細に述べることができず、心苦しく思います。
ただ、ここまでは自分の仕事・責任、あっちは他人の仕事・責任というスタン
スでは、物事は上手くいかないと知ることができました。
自分の仕事・責任範囲、他人の仕事・責任範囲が、何割かオーバーラップし
ています。そこに意識を向けて考える、気を配る、そういった基本姿勢ができ
ていない。
社会人として当たり前のことかもしれません。そこが落とし穴になるとは思
っていませんでした。しかし、時と場所と状況が違えば、当たり前のことが出
来ないこともある。当たり前のことを当たり前にやることは、案外難しいこと、
しっかりと学びました。
特に、セミナーに参加登録されていた先生には、本当に申し訳なく思ってお
ります。態勢を立て直し、いずれセミナー開催にこぎ着けたいと考えています。
■ C T ウ ン チ ク ━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
以前のメールマガジンで書いた内容の続きを書きます。まずおさらいです。
歯科用CTの機種を選ぶ上で重要なポイント4つ。
--------------------
1 画質:それほどこだわらなくてもいい
2 撮影範囲:主にどんな症例に使うのか
3 価格:経営上、安ければ安いほどいい
4 付加機能:ある方がいいなら積極的に
--------------------
以前「1画質」に関して述べましたので、今回は2撮影範囲についてです。
CTを使う主な症例として、エンド、ペリオ、埋伏歯、インプラント、矯正
があります。
エンドに関しては、根管や歯根膜腔といった微細な構造を観察するため、0.
1mmオーダーのボクセルサイズで、かなりの高解像度が要求されます。残りの
ペリオ、埋伏歯、インプラント、矯正は、歯牙や歯槽骨の外形を観察できれば
よいため、0.2mm-0.5mmオーダーの解像度で診断可能です。
まとめると、以下のようになります。
------------------------------
症例 解像度(ボクセルサイズ) 撮影範囲
エンド 0.1mm 局所的
埋伏歯 0.1-0.3mm 局所的
インプラント 0.2-0.5mm 局所的・全顎的
ペリオ 0.2-0.5mm 局所的・全顎的
矯正 0.2-0.5mm 局所的・全顎的
------------------------------
埋伏歯に関しては、数歯分の撮影範囲で足りるケースがほとんどです。ただ
し、抜歯に用いる場合は0.2-0.3mmオーダーの解像度でも十分ですが、骨癒着
や歯根彎曲の有無を診断する場合は、0.1mmオーダーの解像度が望ましいです。
インプラントに関しては、0.2-0.5mmオーダーの解像度で十分ですが、歯科
用CTの場合、装置によっては全顎撮影がでないため、撮影範囲については注
意が必要です。
ペリオ、矯正に関しては、全顎が撮影できるタイプが望ましい。さらに矯正
では、顎関節まで撮影できた方が良いでしょう。
「主にどの治療に使うのか」をはっきりさせること。つまり、解像度と撮影
範囲の視点から機種を選ぶことは、重要なポイントです。
例えば、自費エンド治療専門医であれば、可能な限り高解像度のCTが良い
でしょう。ペリオやインプラント治療がメインなら、全顎が撮影できるタイプ
が望ましい。矯正専門医であれば、15cm程度の撮影範囲を有する装置だと、顎
関節まで含めた顎顔面撮影が可能です。
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■ 編 集 後 記 ━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
現在、鋭意執筆中です。タイトル(仮題ですが)は、
「ゴールを見据えたインプラント治療計画のための正しいCT活用術 ~撮影
から画像解析、読影、最終診断まで~」
そんなこともあって、すっかりメールマガジン発刊が遅くなりました。そし
て今後の発刊予定も、不定期とさせていただきます。
これから1ヶ月くらいは、とても書ける時間を見つけられそうにありません。
でも無性に書きたくなったら、書くかもしれませんが・・・。
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- (2011-11-06)
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メルマガ MatriX NewS Vol.6
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★☆ MatriX NewS ★☆ Vol.06 2011年9月2日配信 ★☆
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│ ┃1┃ 院 長 コ ラ ム │
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│ └→ 西の都へ │
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├○ ┃2┃ 未 来 予 想 図 │
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├○ └→ DICOM無法地帯 │
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├○ ┃3┃ 編 集 後 記 │
│ ┗━■…─────────────────・・・・・‥‥‥ │
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■ 院 長 コ ラ ム ━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
前回お知らせしました通り、今号から内容を一新しました。一新というほど
大袈裟なものではありませんが、より読みやすくなるよう、考えてみました。
月2回発刊していますが、第一金曜日にはソフト・コンテンツ・病院展開の
話、第三金曜日にはハード・画像解析などの話、そんな感じにしていきます。
これからも、宜しくお願いします。
お盆休み、実家のある広島へ帰省してきました。帰省する途中で、京都の歯
科医院へ寄ってきました。
京都のK先生はスゴいんです。CT持ってる先生の多くは「これはうちの武
器だ、差別化のツールだ、ライバル達には使わせない」というスタンスです。
K先生には、そんな概念すらなくて、フランチャイズの提案を二つ返事で了
承して下さいました。先に述べた、CT持ってる先生の普通の考え方を話すと
「へぇー、そうなんですか?」といった感じです。
今では、探せばK先生みたいな人がいて、院長やってて、CTを持っている。
5年前はそうではなかったけど、今はそういう時代になりました。
K先生に出会えて、京都にフランチャイズを出せたことは、大きな一歩です。
なぜなら、これからもそんな先生と出会う可能性があるからです。
6万軒も歯科医院があるのに、質の高いサービスを共有する仕組みや姿勢が、
もっとあっていいと思うのです。1軒や数軒で使うより、共有することで全体
の質が上がるはずです。
とにかく古い体質打破!。囲うのではなくオープンに。歯科だけの世界で留
まるのではなく、歯科から何かを発信してやる!くらいの気概を持って。例え
失敗に終わっても、相手にされなくても、借金で首が回らなくなっても。やり
たいことをやる!
そういう流れで、デンタルCTオフィス MatriX 京都がオープンしました。
正確には、ダイレクトメールが京都市周辺の歯科医院に来週届いて、これから
少しずつ時間をかけて、認知していただくことになります。
簡単ではない挑戦です。どうぞ温かい目で見守ってください。また、八重洲
や京都に展開することで、横浜のクオリティが落ちることのないよう、今以上
に気を引き締めます。
■ 未 来 予 想 図 ━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
(以下引用)以前、本メルマガVol.3で、歯科遠隔クラウド読影サービス
(仮)を取り上げました。キーとなるシステム作製をお願いするため、上述の
ビジネスパートナー高村さんと、某大学へ行って参ります。そのため、8月2
2日(月)は休診となりますので、ご容赦ください。進捗状況は、本メルマガ
にてお伝えします。(引用おわり)
前号のメールマガジンで、このようにお伝えしました。まだ一歩踏み出した
ばかりですが、これまでの経緯を含めて、お伝えします。
DICOMデータ、もう皆さんご存じかと思います。DICOMは本来、世
界標準規格です。しかし、以下のような問題があります。
医療現場では、「DICOM準拠」をうたっているにも関わらず、実際にはメー
カーによって画像フォーマットやテキストデータなどの扱いが異なっている
(いわゆる「メーカー方言」が存在する)ことが多い。そのために相互運用が
行えないケースも多く、病院関係者から問題視されている。
(ウィキペディアから引用)
医科においては、DICOMデータはPACSというシステムを介して、送
受信されることが多い。
-------------------------------------------------------------
DICOM → PACS → DICOM
-------------------------------------------------------------
一方、歯科においては、PACSは高価なため、大学病院などを除いてほと
んど用いられていません。メディアに焼くなどしてやり取りがなされることが
多く、その分余計に、メーカー方言の弊害を受けています。
-------------------------------------------------------------
DICOM → CDなど → DICOM
-------------------------------------------------------------
例えば、A社のCTで撮影したDICOMデータは、A社のソフトしか読み
取りが出来ず、他者のソフトで見ようと思っても、読み取りすらできない。
DICOM準拠と謳いながら、他者ソフトで画像を閲覧することを許さない、
標準規格を無視する姿勢と言えます。
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誰が困るのか・・・、患者さんです。
誰が得するのか・・・、メーカーです。
誰が迷惑するのか・・・、我々ドクターです。
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現状を変えるほど、力を持っているわけではありません。しかし、知ってい
て何もせずにいるのは違うと感じます。そういった経緯と思いを胸に、東北大
学大学院工学研究科情報知能システム(IIS)研究センターを訪ねました。
続きは次号に。
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■ 編 集 後 記 ━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
先日、ある同窓会の学術団体様から、講演依頼をいただきました。この場を
お借りして、感謝申し上げます。
せっかくメールマガジンを書いているので、セミナー告知ばかりではなく、
講演会のことを書いてみます。
講演会は、いつでも募集しています(^-^)。CTに関することなら、どんな
ご要望でも対応できると思います。ちなみに、これまでの講演会タイトルは、
以下になります。
-------------------------------------------------------------
CBCTによる埋伏歯の画像診断
デンタルCTの活用について
デンタルCTの有用性と将来性
歯科用CT画像診断センター開院について
歯科用CTの有用性
-------------------------------------------------------------
歯科医師会でも、研究会規模でも大丈夫です。講演料は安くても結構です。
多くの方に発信していきたいので、気軽にお声かけてください。
希望を一つ挙げるなら、講演会後にできるだけ多くの参加者と飲みたい、話
がしたいという点です。
歯科医師がいま何を考え、何を感じ、何を求めているのか。歯科医師であり
ながらGPではない私には、想像つかない点が多いのです。
ピンポイントにダイレクトに、痒いところに手が届くサービスを提供するた
め、多くの方の声を聞かせてもらえる場を欲しています。
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【MatriX NewS】は、第1,3金曜日に発刊します。
【MatriX NewS】退会は、当院ホームページから手続き可能です。
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_/_/ デンタルCTオフィス MatriX
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_/_/_/_/ TEL:045-326-6844 / FAX:050-3590-4210
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_/_/ 水:10:00-19:30(要確認)、金・日・祝:休診
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- (2011-09-15)